ひみつ基地

2017年03月号 vol.49

「幼児教育」に関連する記事

元幼稚園教諭が教える!子どもが主役の幼稚園の選び方のポイント③-幼稚園によって異なる一学級の子どもの人数

子どもにどんな幼稚園でどんな幼児教育を受けさせたいですか?これまでの記事では、「自由遊び」の時間の重要性(幼児教育で重要な「自由遊び」の時間)や行事の多さ(多すぎる行事が子ど...

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元幼稚園教諭が教える!子どもが主役の幼稚園の選び方のポイント②-多すぎる行事が子どもと教師を圧迫する

子どもにどんな幼稚園でどんな幼児教育を受けさせたいですか?前回の記事(幼児教育で重要な「自由遊び」の時間)では、子どもが主役の幼稚園選びのポイントとして「好きな遊び」の時間が...

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小規模保育園は、従来の保育所よりも保育の「質」が悪いのか?-園の規模や子ども対保育士比は、子どもの発育状況に関連しない

都市部での待機児童問題が頻繁に取り上げられるようになり、保育園や保育士の不足など保育の「量」について、よく議論されるようになりました。2015年に「子ども・子育て支援制度」が...

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元幼稚園教諭が教える!子どもが主役の幼稚園の選び方のポイント①-幼児教育で重要な「自由遊び」の時間

子どもにどんな幼稚園でどんな幼児教育を受けさせたいですか?近年、様々な研究から幼児教育の重要性が述べられるようになってきました。(経験則や思い込みの教育から科学的根拠に基づく...

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子どものイヤイヤ期に寄り添うために、トコトン大切にしたい4つのこと-その場しのぎにならない接し方を考える

幼稚園で子育て支援活動をしていると、子どものイヤイヤに悩んでいるお母さんにたくさん出会います。2歳頃から始まるイヤイヤ期。親の立場から見ると「魔の2歳」でも、子どもにとっては...

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子どもの運動能力を高めるために必要なこと(後編)-運動嫌いを生み、生活習慣病のリスクを高める体育や運動会

前編(幼児期の苦手意識から運動嫌いに!一斉指導よりも自由遊び!)の記事では、幼児や小学生の運動能力や運動意識に関する様々なデータを用いながら、一斉指導ではなく、自由に遊んだり...

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子どもの運動能力を高めるために必要なこと(前編)-幼児期の苦手意識から運動嫌いに!一斉指導よりも自由遊び!

過去最高のメダル獲得数で、8月末に華やかに幕を閉じたリオオリンピック。オリンピック選手の華々しい活躍に、テレビの前で興奮した方も多いのではないかと思います。プロ選手にとって、...

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「自分から進んで勉強する子」に育つために必要な幼児期の学びとは?-学習態度を形成する要素の調査分析

幼稚園や保育園から上がってきた小学1年生が、学校生活になじめず、授業中に騒いだり、動き回ったりする問題を「小1プロブレム」と言います。近年、メディアでも多く報じられ、実態も明...

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「レッジョ・エミリア・アプローチ」世界で最も革新的な幼児教育④ -「何が子どもにとって最良の学びなのか」の問いかけと実践の蓄積

イタリアの地方都市での実践、レッジョ・エミリア・アプローチ(以下レッジョ・アプローチ)が世界的に注目される所以は何によるものでしょうか。シリーズ最後の今回では「対話」をキーワ...

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「レッジョ・エミリア・アプローチ」世界で最も革新的な幼児教育③-レッジョ・アプローチを支える地域の施設と仕組み

子どもの創造活動を実施する時、材料は子どもたちの創造性を喚起する優れた媒介となります。限られた予算の中から何を材料に活動するかは現場の先生が頭を悩ますところですが、子どもたち...

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「レッジョ・エミリア・アプローチ」世界で最も革新的な幼児教育②-都市空間から共に学ぶ創造的な空間へ

モンテッソーリ教育、シュタイナー教育、フレネ教育、イエナプラン教育、オルタナティブ教育など教育アプローチの名称は様々ありますが、レッジョ・エミリア・アプローチ(以下、レッジョ...

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「レッジョ・エミリア・アプローチ」世界で最も革新的な幼児教育①-アートの創造的経験によって子どもの可能性を引き出す

イタリア内でも豊潤な地域として知られるエミリア・ロマーニャ州に、世界中の教育関係者がこぞって集うレッジョ・エミリア(Reggio Emilia)という人口16万人の小都市が存...

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その教育って本当に効果あるの?教育の真実を探る!-経験則や思い込みの教育から科学的根拠に基づく教育へ

「ゲームは子どもに悪影響?」「子どもは誉めて育てるべき?」「子どもに勉強させるためにご褒美で釣るのはダメ?」そんな問いに対して、テレビのコメンテーターが自分自身や子育て経験を...

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もうイライラしない!子どもを叱るより効果的な「既読スルー」!?-応用行動分析学から学ぶ子育てのコツ

「叱っても言うことを聞いてくれない」という子育ての悩み 例えば、お子さんが騒いでしまう、物を投げてしまうなど困った行動をした時、皆さんはどのように振る舞いますか?大抵の場合...

  Like   hitomi_kuma_73  hitomi_kuma_73 from 2014年8月号 vol.18

【ワークショップ】すぐに役立つ!あそびの達人が教えるレクリエーション術!-子どもと楽しくコミュニケーション♪あそびの基本の「き」を学ぶ!

子どもの成長を支える様々な役割や立場の人が集まり、スキルアップを目指していくワークショップを開催します!第一回目となる今回は、子どもと信頼関係を築いていくうえで大切なコミュニ...

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【イベント】「関わり」を考える。-楽天株式会社元副社長・本城慎之介氏(NPO法人D×P第15回公開型勉強会・特別編)

こんにちは、NPO法人D×Pの入谷です!D×P公開型勉強会のご案内です。今回の公開型勉強会は特別編。先生、保育者、支援者、親など、日頃実際に子どもと関わることをされている方に...

  Like   noriakiimai  noriakiimai from 2014年5月号 vol.15

学級崩壊を招く「小1プロブレム」(小1問題)とは?-五校に一校の小学校が直面する「大きな段差」の実態

◆「小1プロブレム」(小1問題)とは何か?全国で100万人を超える子ども達が今春から新一年生として小学校生活をスタートさせます。一番入学者の多い東京都では、9万3,800人余...

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日米の文化の違いから子どもの育ちを考える-メディアが与える情報とどう向き合うべきか?

筆者の専門は「体験教育」。その中でも、アメリカで生まれたプロジェクト・アドベンチャーという野外教育の派生で生まれた教育手法の理念を自身の教育観の基盤としています。そんな筆者が...

  Like   Ryoji_Fujikashi  Ryoji_Fujikashi from 2013年11月号 vol.9

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今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します!各分野の実践家が...

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今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します!各分野の実践家が...