ひみつ基地

2017年06月号 vol.52

記者: uedanna

1973年岐阜県岐阜市生まれ。少年時代は、1000人を超える大規模校に通いつつも、すぐそこにあった長良川であそび続ける。中高生の頃は部活(バレーボール)しかやっていなかった。大学時代にキャンプリーダーという世界に出会い、のめり込む。
北海道で小学校教員を6年、社会教育主事として公設のネイチャーセンターの立ち上げに4年関わったあと、NPO法人ねおすの活動に参画。苫小牧市で「いぶり自然学校」という地域に根ざした活動を展開しつつ、「北海道に、日本中の子どもを呼んで夏を過ごそう」という「北海道サマーキャンプ構想」の実現に向けて、道内あちこちを奔走している。

記事一覧

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命の大切を「知る」よりも本物の体験から「実感する」-子どもが生き物の屠殺や解体に立ち会うということ (2015/04/27 18:47) from 2015年6月号 vol.28      Like
夏休みを重要な学びの時間に!子ども向けキャンプのすすめ-自然体験活動にどんな教育効果があるのか? (2014/05/13 09:54) from 2014年7月号 vol.17      Like
子どもの自然体験活動コーディネーターという仕事-子どもと自然と地域をつないで新しい学びを生み出す! (2014/01/17 19:36) from 2014年2月号 vol.12      Like
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森とオジサンが子どもたちに残してくれたこと (2013/06/03 18:45) from 2013年06月号 vol.4      Like

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