ひみつ基地

2017年04月号 vol.50

pick up

罪を犯した少年のうち約3%しか少年院に行かない理由-審判を受ける前に、様々な教育的措置が取られている

「少年が罪を犯す」=「少年院に送られる」というイメージを持っている人も少なくないと思います。しかし、実際はこの想像とは大きく異なります。世間一般に知られているような刑事手続き...

  Like   editorial_desk  editorial_desk

他の号の記事

児童養護施設で育ったボクが社会に巣立つ前に伝えておきたいこと-なぜ、多くの子どもたちが支援からこぼれ落ちていくのか?

久波孝典(くばたかのり)と申します。私は小学5年生から高校卒業するまでを児童養護施設で過ごし、現在は奨学金を頂いて夜間の大学に通っています。育った環境によって、自分のように精...

  Like   editorial_desk  editorial_desk from 2017年03月号 vol.49

罪を犯した少年は、いかにして少年審判で裁かれるのか?-少年は罰する存在ではなく、保護や教育をする存在

「少年審判」という言葉を耳にしたことはありますか?これは罪を犯した少年たちが受ける裁判のことを言います。最近では、中学生の覚せい剤事件や少年による殺人事件といったニュースが世...

  Like   editorial_desk  editorial_desk from 2017年2月号 vol.48

夜の世界で働く若者のための学習支援サービスとは?-高校中退から高卒認定を取得し、将来の選択肢を広げる

一般社団法人「new-look」は、兵庫県西宮市で「高校中退からの自分らしい人生」をメインテーマとして、個別学習塾(TOB塾、TOB塾のひとり親の親御さん向け子連れ通塾サービ...

  Like   yamaguchi_masashi  yamaguchi_masashi from 2017年1月号 vol.47

「こども食堂」は子どものために地域が立ち上がる「支援」の出発点!-「いしのまきこども食堂フォーラム」実施報告

2016年10月16日に石巻市内のある小学校を会場として、「いしのまきこども食堂フォーラム」を開催しました。石巻市内でもこども食堂が少しずつ広がっていく中で、その意義について...

  Like   yu_monma  yu_monma from 2016年12月号 vol.46

日本で暮らす外国にルーツを持つ子どもが苦しんでいること-教育支援の地域間格差。言葉の壁から不登校や進学困難に

「外国にルーツを持つ子ども」や「外国につながる子ども」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?正確な定義はなされていない言葉ですが、「親の両方またはいずれか片方が外国出身者で...

  Like   iki_tanaka  iki_tanaka from 2016年11月号 vol.45

大学に友達がいない「ぼっち」対策に力を入れる大学の今-誰とも会話を一日せず、4年間で友達ゼロの大学生も

「大学4年間、一人も友だちができなかった」そういう大学生がいることを、皆さんはご存知でしょうか? 私は大学の中退予防の仕事で、中退リスクの高い学生(単位がほとんど取れてい...

  Like   shoko_kawahara  shoko_kawahara from 2016年10月号 vol.44

男子だって悩んでる!思春期男子のための性教育のポイント-「性欲本能」論に振り回されない!男子の性との向き合い方

性教育に関心をもつ保護者や教育関係者は女性の割合が多く、男性の精通・マスターベーションについて、自身の身をもってわかるわけではないため、男子への性教育に難しさを感じる声を多く...

  Like   asuka_someya  asuka_someya from 2016年09月号 vol.43

安易な「給付型奨学金」導入で見えなくなる本質的な日本の教育問題とは?-キャリア教育と10代から働ける環境の再構築こそ急務

貧困家庭にいる子どもの支援に、社会的な注目が集まっています。子どもの貧困率のひとつの指標となる「就学援助を受けている率」は、平成25年度全国平均で15.4%と、およそ6人に一...

  Like   ymenjo  ymenjo from 2016年08月号 vol.42

「子ども食堂」は、「おとな食堂」になっていないか?-大人の理想と都合で開店して閉店!子どもの声なき声に耳を傾けて!

公益財団法人「あすのば」(子どもの貧困対策センター)の子どもサポーターの三宅正太と申します。 2015年2月から大学の仲間と「はちおうじ子ども食堂」をはじめ、2016年4月か...

  Like   editorial_desk  editorial_desk from 2016年07月号 vol.41

「子どもの貧困対策法」の成立から3年。対処から対策へ―無料塾や子ども食堂の次に必要な対応とは?

「子どもの貧困対策法」の成立から3年が経過し、大綱の閣議決定や、各都道府県の対策計画策定、政府の「子供の未来応援国民運動」と言葉としては、前進しているような3年間ではあったか...

  Like   takuya-murai  takuya-murai from 2016年6月号 vol.40

子どもが「発達障害かな?」と思ったらやるべき3つのアクション-子育て中に注意する5つの特徴をチェック

子どもを産み育てること。これほど素晴らしく、愛おしいことはありません。どんな親御さんも、未来に希望と覚悟と不安を抱きながら、我が子の誕生を待つことでしょう。生まれてからは、一...

  Like   hitomi_kuma_73  hitomi_kuma_73 from 2016年5月号 vol.39

子どもにとって最も効果的な教師のリーダーシップとは?-クラス・学級集団の状況に応じて関わり方を変える

桜咲く4月、また新しいクラス・集団との出会いの時です。これまで「居心地のよい集団づくり」について、アドベンチャー教育プログラムのファシリテーターの視点から記事を書いてきました...

  Like   Ryoji_Fujikashi  Ryoji_Fujikashi from 2016年4月号 vol.38

震災が“始まってから”5年、宮城県石巻市の子ども達の今-不登校率が減少する影で、深刻化する社会的孤立

2016年3月11日で東日本大震災から5年が経過します。震災や津波で甚大な被害を被った宮城県は、震災後の学校基本調査で不登校率が全国平均を大きく上回り、その後も増加傾向にあり...

  Like   yu_monma  yu_monma from 2016年3月号 vol.37

経済状況や家庭学校等で困難を抱える子が本当に必要としていること-学習や居場所の支援現場から見えたもの

私は、内山田のぞみと申します。父の借金が原因で4歳の時に両親が離婚し、母子家庭で育ちました。現在は慶應大学の4年生ですが、4月からは一般企業に就職します。自分自身の経験から所...

  Like   editorial_desk  editorial_desk from 2016年2月号 vol.36

恋愛が始まるのも深めるのもネットから-若者の恋愛・コミュニケーションの変化に応じた性教育とは?

Facebook、LINE、Twitterなどの様々なSNSがコミュニケーションの手段として世の中に定着していますが、皆さんは何を使っていますか?実は、世代によってかなり使う...

  Like   asuka_someya  asuka_someya from 2016年1月号 vol.35

制度だけでは解決できない「子どもの貧困」の実状-やる気を奪う「巨大な壁」を乗り越えるために必要なこと

私は、久波孝典(くばたかのり)と申します。私は小学5年生から高校卒業するまでを児童養護施設で過ごし、現在は奨学金をいただいて夜間の大学に通っています。育った環境によって、自分...

  Like   editorial_desk  editorial_desk from 2015年12月号 vol.34

子どもの貧困連鎖の問題は、単なる「無料塾」をいくら作っても不十分!-支援への依存を助長する危険性あり

雨後の竹の子のごとく「無料塾」が全国各地に次々に出現 現在、全国各地の自治体で、貧困家庭の子ども向けの「学習支援事業」の立ち上げが相次いでいます。平成27年4月から「生活困窮...

  Like   ymenjo  ymenjo from 2015年11月号 vol.33

震災が”始まってから”四年半、集中復興期終了へカウントダウン—不登校出現率・就学援助率ともに上昇し続ける宮城県

2013年には「震災が”始まってから”二年半、全国不登校率ワーストの宮城県の今」、2014年には「震災が”始まってから”三年半、深刻化する子どもの孤立—2年連続で中学校の不登...

  Like   yu_monma  yu_monma from 2015年10月号 vol.32

18歳からの選挙権!若者の投票率を上げるために必要なこと-こどものまちから学ぶシチズンシップ教育

2015年6月17日に改正公職選挙法が参院本会議で、全会一致で可決し、成立しました。これによって、選挙権年齢が20歳以上から18歳以上に引き下げられました。来年の夏の参院選か...

  Like   makoto_m  makoto_m from 2015年8月号 vol.30

高校中退して次の進路に悩んでいるキミに伝えたいこと-高校中退後に訪れる2つのしんどい波を乗り越える

(高校中退のその後のキャリアを考えるシンポジウムの様子) 高校中退を経験している人たちのお話を聞いていると、高校中退後のしんどさには2つの波があるように思います。そして、その...

  Like   yamaguchi_masashi  yamaguchi_masashi from 2015年7月号 vol.29

数年後に大学入試センター試験が廃止されてなくなる!-新しい大学入試は何をどのように測るのか?

大学入試が変わる―。そのようなニュースを目にした方も多いのではないでしょうか。20年以上実施されてきた大学センター試験が廃止されるということで、世間からも広く注目を集めていま...

  Like   shoko_kawahara  shoko_kawahara from 2015年6月号 vol.28

引きこもり、ニート、うつ病…社会的困難を抱える「若者」を総合的に支援する政策が、今求められている

ビッグイシュー・オンライン編集部より:2014年12月14日(日)、東京・新宿の損害保険ジャパン日本興亜本社ビルにて、「若者政策提案書・案」の発表シンポジウムが開催され、若者...

  Like   ikedahayato  ikedahayato from 2015年5月号 vol.27

日本の10代の妊娠中絶は1日約53件!他人事ではない若者の性のリアル-性教育が性行動を助長するという誤解

こんにちは、NPO法人ピルコンの染矢明日香です。皆さんは、これまでにどのような性教育を受けてきましたか?それは、実生活の中でも役立ったものでしょうか?私たちは性の健康教育の開...

  Like   asuka_someya  asuka_someya from 2015年4月号 vol.26

震災による家庭の経済状況の悪化が子どもの教育・希望格差に-「被災地・子ども教育調査」中間結果レポート

2015年2月23日、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社東京本社にて「被災地・子ども教育調査」報告セミナーが開催されました。セミナーでは、東日本大震災で被災した子ど...

  Like   yusuke_imai  yusuke_imai from 2015年3月号 vol.25

今もなお見えない不安が続く福島の親の心境とは?-静かにゆっくりと現実化していく子どもへの影響

(いまもなお震災直後の状態のままとなっている福島県・JR富岡駅) 昨年の10月26日に福島県知事選が行われました。これからの福島の重要な舵取りをする知事選でしたが、投票率は...

  Like   shinshi_tooru  shinshi_tooru from 2015年1月号 vol.23

なぜ、日本の教育改革は遅々として進まないのか?-変化の激しい時代にいつまでも時代遅れの教育が続く理由

教育は、農業や林業のようなもの。ひとつの方針をきめたら、その方針でしっかりと1年間の教育を実践し、そこで生まれた成長を、年輪を積み重ねるがごとく、年をおうごとに促進していくこ...

  Like   ymenjo  ymenjo from 2014年12月号 vol.22

生徒層が変化し、苦慮する通信制高校の今 -学びのセーフティネットに規制よりも正確な情報開示を

(NPO法人D×Pが通信制高校で実施した授業の様子)通信制高校の卒業生の2人に1人(44.5%)が進学も就職もしないという通信制高校の課題に関して、昨年記事に書かせていただき...

  Like   noriakiimai  noriakiimai from 2014年11月号 vol.21

障害がある子どもと保護者を徹底的に支えるカナダの特別支援-専門家が協力し合い早期発見・療育に取り組む

日本では、ここ20年間で特別支援学校に通う子どもが倍増し、場所も人も仕組みも追いつかない状況となっています。(20年で倍増!急増し続ける特別支援学校の児童生徒-対応が追いつか...

  Like   miwa_csuka  miwa_csuka from 2014年10月号 vol.20

震災が”始まってから”三年半、深刻化する子どもの孤立-2年連続で中学校の不登校出現率ワーストの宮城県

ちょうど1年前、「震災が”始まってから”二年半、全国不登校率ワーストの宮城県の今」というタイトルで記事を書きました。ある学校の校長先生がおっしゃった「震災が起きた日が3.11...

  Like   yu_monma  yu_monma from 2014年9月号 vol.19

子どもの貧困を「親の自己責任」で片づけるのは悪化の一途-過去最悪と聞いても実感が持てないアナタへ

子どもの貧困率16.3%―。今年の7月、厚生労働省が3年ぶりに日本の子どもの貧困率を更新し、過去最悪となったことを発表しました。これは、様々なメディアでも報道されているので、...

  Like   yusuke_imai  yusuke_imai from 2014年8月号 vol.18

家庭や学校に居場所を失くし、孤立する「難民高校生」-難民生活から売春・性的搾取や違法労働などの犯罪へ

女子高校生サポートセンターColaboの仁藤夢乃です。私たちは、社会的に孤立し困窮状態にある少女の自立に向けたサポートを行っています。今回は、現在深刻な問題となっている「難民...

  Like   yumeno_nito  yumeno_nito from 2014年7月号 vol.17

オンライン教材・高度なITツールは格差をかえって拡げる?-格差下に置かれた子どもが必要としていること

今回の記事では、子どもへイベントやものの寄付などを行う際に気をつけて欲しいことの第二弾をお伝えできたらと思います。(前回の記事:子どもを支援する前に知っていて欲しい実状-ラン...

  Like   3keys_takae  3keys_takae from 2014年6月号 vol.16

今、日本の学校教育の現場で何が起きているのか?-多忙過ぎる業務、倍増する病気休職率、低下する採用倍率

学校の不祥事に関するニュースが多く取り上げられ、学校に対する風当たりは強くなる一方です。しかし、学校現場には日々子どもと向き合い真摯に奮闘している先生たちがたくさん存在してい...

  Like   haruki_asatani  haruki_asatani from 2014年5月号 vol.15

子どもの貧困を解決するために必要な「学校」という場 -必要な支援を子ども達に届けるための仕掛け

(「楽習サポートのびのび」の活動での一コマ) 社会人になるといつも転機だらけで季節に左右されることも少なくなってきましたが、子どものころはやはり進級、クラス替え、進学といっ...

  Like   takuya-murai  takuya-murai from 2014年4月号 vol.14

異常と日常の間で今も見えない不安に悩み・葛藤している!-福島の親と子どもの複雑な胸のうちとは?

(活動場所での集合。夏場でもマスクをしている。) ◆ 福島で生き続けることを選択するということ東日本大震災が発生した後、福島第一原発事故の影響で屋外活動が制限されている福島...

  Like   shinshi_tooru  shinshi_tooru from 2014年3月号 vol.13

「経済・希望格差を超えるための教育環境」の作り方-若者一人を無業者にすれば、最低4,600万円以上の損失!

◆ 「どうせ僕は将来ニート」 先生「うちの学区には、コウソウがあるんです。」 私「コウソウ?それはなんですか?」 2005年に私がキャリア教育コーディネーターとしてある...

  Like   ymenjo  ymenjo from 2014年2月号 vol.12

日本の若者の不安定就労問題が深刻化し続ける理由-場当たり的な「就労対策」ばかりでは未来はない

◆高卒の3人に2人、大卒の2人に1人が就労問題に直面!今、若者の不安定就労の問題は深刻だ。内閣府発行の『子ども・若者白書平成25年版(平成25年6月)』によると、平成25年3...

  Like   ymenjo  ymenjo from 2014年1月号 vol.11

夜の街の子ども達に耳を傾けてわかったこと-小さな相談窓口ができることで広がる可能性

◆ 悪い印象はイメージ先行の産物 「数人でたむろし、髪は茶色や金色で、語感の荒い言葉をつかって大声で会話する。たばこを吸い、唾を吐き、ごみはポイ捨てしていく。」みなさんは、...

  Like   yamaguchi_masashi  yamaguchi_masashi from 2013年12月号 vol.10

2人に1人が進学も就職もしないまま卒業する―生徒数も学校数も増える通信制高校の課題と可能性(前編)

(フォトブックを制作した通信制高校生)◆現代の通信制高校に通う高校生は、高校中退や不登校の経験者が大半「おれ、3年間不登校だったなぁ」「いや、僕なんて6年間だよ(笑)」「おれ...

  Like   noriakiimai  noriakiimai from 2013年11月号 vol.9

早期療育で自閉症の症状は改善する!-謂れなき偏見や誤解が本人やその家族を悩ませる!

◆ 自閉症は生まれつきの障がいです自ら閉じると書いて、自閉症。皆さんは、何をイメージしますか?「引きこもり」、「不登校」、「欝」、、、そんなキーワードが浮かぶ方も多いのではな...

  Like   hitomi_kuma_73  hitomi_kuma_73 from 2013年10月号 vol.8

震災が”始まってから”二年半-全国不登校率ワーストの宮城県の今

「先生、ごめんなさい。○○ちゃん、お母さん死んじゃったのに、津波の話、しちゃった。本当にごめんなさい。」小学校5年生の女の子2人組が、私のところに涙を浮かべながら謝りにきまし...

  Like   yu_monma  yu_monma from 2013年09月号 vol.7

増え続ける子どもへの虐待は、一体誰が起こしているのか?-児童虐待を生み出し続ける日本の社会システム

はじめまして。今回から記事を書くことになりました森山と申します。私は普段、特定非営利活動法人3keysで働いております。 家庭の事情などで、自立において必要なあらゆる力が十...

  Like   3keys_takae  3keys_takae from 2013年08月号 vol.6

自立できない子ども?自立させない大人?-なぜ、子ども・若者の現状がこれほど深刻なのか

◆ 日本(人)と仕事をする意味が無い 私は、総合商社系の上場会社で社長をしている関係から、外国人と接する機会が多くありますが、「外国人の日本(人)への期待が年々低下している...

  Like   takayuki_kawashima  takayuki_kawashima from 2013年07月号 vol.5

拡大し続ける子どもの貧困-結局、日本の教育格差はどこで生まれるのか?

日本の子どもの貧困の現状私は、日本で経済的貧困により教育費を捻出できない家庭の子ども達の支援活動を仕事にしています。貧困とは、衣食住がままならない「絶対的貧困」と、「相対的貧...

  Like   yusuke_imai  yusuke_imai from 2013年06月号 vol.4

大学1年生がもう大学を辞めたい!今、大学で何が起きているのか?-全国に広がる大学ミスマッチで大学中退

皆さんは、「大学ミスマッチ」という言葉を知っていますか?大学に入学したものの、 ・思っていたものと違った。・やってみたらつまらなかった。・難しすぎて授業についていけない。・...

  Like   shoko_kawahara  shoko_kawahara from 2013年05月号 vol.3

子どもの人生を左右する初めての経験

子どもたちは、たくさんの初めての経験を積み重ね、大人へと成長していきます。自分の子どもに限らず、できなかったことができるようになるということは、周囲の大人にとっても大変に嬉し...

  Like   editorial_desk  editorial_desk from 2013年04月号 vol.2

創刊挨拶

子どもは、社会の未来です。しかしながら、変化の激しい現代において、子どもたちを取り巻く環境は必ずしも望ましいものとは言えず、様々な課題が山積しています。今こそ、それぞれの立場...

  Like   editorial_desk  editorial_desk from 創刊記念号

バックナンバー(もっと見る)

2017年03月号 vol.49

今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します!各分野の実践家が...

2017年2月号 vol.48

今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します!各分野の実践家が...

2017年1月号 vol.47

今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します!各分野の実践家が...