Eduwell Journal

2020年7月号 vol.89

「三宅正太」に関連する記事

コロナ禍のオンライン時代に考える「子どもの居場所」-子どもが本当に居たい場所や時代とは何かを見つめ直す

全国的に順次学校が再開し、子どもも大人も一旦元の生活に戻りつつあります。3月の新型コロナウィルスによる全国一斉の臨時休校の要請から3ヶ月が経ちました。これから徐々に、休校によ...

  いいね!   shota_miyake shota_miyake from 2020年6月号 vol.88

子どもにとって「地域のつながり」は、本当に必要なのか?-社会課題に対する「つながり」という万能薬の幻想

「居場所」「地域」「つながり」。どれも子どもの暮らす環境で必要そうなキーワードではあります。しかし、そのキーワードを合言葉にした時、これから新たに出会える子ども、そして、その...

  いいね!   shota_miyake shota_miyake from 2019年10月号 vol.80

「子どもの貧困」の支援者が抱える3つの悩み-本当に届けたい子ども、地域の連携、資金調達の違和感

「子どもの貧困」という言葉が社会に広がってから10年が経ちました。2019年の夏には、「子どもの貧困対策法」の大綱見直しが控えています。2016年は、「子どもの貧困」という言...

  いいね!   shota_miyake shota_miyake from 2018年12月号 vol.70

善意の「子ども食堂」で傷つけられる子どもたち-悪意のない「無理解」と押し付けられる「正しさ」

2015年2月から大学の仲間と「はちおうじ子ども食堂」に取組み、公益財団法人「あすのば」(子どもの貧困対策センター)の子どもサポーターを務めている三宅正太と申します。前回、2...

  いいね!   shota_miyake shota_miyake from 2017年10月号 vol.56

「子ども食堂」は、「おとな食堂」になっていないか?-大人の理想と都合で開店して閉店!子どもの声なき声に耳を傾けて!

公益財団法人「あすのば」(子どもの貧困対策センター)の子どもサポーターの三宅正太と申します。 2015年2月から大学の仲間と「はちおうじ子ども食堂」をはじめ、2016年4月か...

  いいね!   shota_miyake shota_miyake from 2016年07月号 vol.41

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2020年6月号 vol.88

本メディアでは、子どもや若者の支援に関する教育や福祉などの各分野の実践家・...

2020年5月号 vol.87

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2020年4月号 vol.86

本メディアでは、子どもや若者の支援に関する教育や福祉などの各分野の実践家・...