ひみつ基地

2019年8月号 vol.78

「アフタースクール」に関連する記事

子どもの新しい放課後の居場所「しゅくだいカフェ」とは?(後編)~地域密着の中小企業が拠点となり、全国に広がりはじめる!

2019年3月、大阪市東淀川区の「しゅくだいカフェ」=「放課後スペースviva!」を運営してきたメンバー(本川誠・中井まひる・武田緑)が理事となり、一般社団法人宿題カフェ運営...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2019年8月号 vol.78

子どもの新しい放課後の居場所「しゅくだいカフェ」とは?(前編)~まちの大人が支え、夜の宿題タイムが家族だんらんに

2016年9月に大阪でスタートし、現在、福島県会津若松市、徳島県徳島市でもはじまり、少しずつ全国に広がりを見せている「こどもの居場所」の形態があります。「しゅくだいカフェ」。...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2019年7月号 vol.77

子どもの自己肯定感を高める子育ての方法とは?(後編)~「子どもに大人の弱みを見せる」ことの重要性

近年、子どもが様々なチャレンジをしていく原動力として、注目を集めている「自己肯定感」。2019年3月に「『自己肯定感」育成入門」を出版された平岩国泰さんに、前編(子どもが「や...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2019年7月号 vol.77

子どもの自己肯定感を高める子育ての方法とは?(前編)~子どもが「やりたくない」とチャレンジしない理由

子育てをしている親であれば、「将来、子どもには幸せに暮らして欲しい」と願うのは当然です。では、子どもが成人する20年後には、どんな社会になり、どんな知識やスキルを身につけてお...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2019年6月号 vol.76

世界の放課後から日本の放課後を考える(後編)-遊びの中で学ぶことを大切にしているフィンランド

放課後とは、「課」(学校の授業)から解き「放」たれた「後」という意味があります。世界の子ども達は、学校の授業から解き放たれた放課後をどのように過ごしているのでしょうか?前回の...

  いいね!   kimi kimi from 2017年1月号 vol.47

世界の放課後から日本の放課後を考える(前編)-個を優先するアメリカとコミュニティの中で過ごすカナダ

誰にでも放課後と聞くと思いだす風景があるでしょう。小学生、中学生時代なのか、はたまた高校生だった頃なのか。それぞれが持つ放課後という記憶と時間。その放課後も、時代と共にあり方...

  いいね!   kimi kimi from 2016年12月号 vol.46

長時間の部活動が子ども達から奪っている2つの機会-部活動ばかりの放課後が価値観や視野を狭めている

教員の長時間勤務の解消の視点から中学校の部活動について、様々な議論が起こっています。OECDの国際調査でも日本の教員の長時間労働が明らかになっており、中学校や高校の部活動の負...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2016年08月号 vol.42

【イベント】今こそ、子どもたちの豊かな土曜日・放課後を創り出す!「土曜楽校全国会議」

土曜日に「チャイム」を鳴らさせてはいけない1992年、学校教育を月に1日の土曜日を休みと決め、その後、学校教育の時間をゆっくりと減らし、21世紀を迎えた2002年に学校教育を...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2014年4月号 vol.14

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2019年7月号 vol.77

今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します。各分野の実践家が...

2019年6月号 vol.76

今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します。各分野の実践家が...

2019年5月号 vol.75

今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します。各分野の実践家が...