ひみつ基地

2019年10月号 vol.80

「高校」に関連する記事

インクルーシブ教育を実践し、共生社会を実現するカナダ-人と比べず、比べられない。好きなことで才能を伸ばせる。

現在、日本では不登校やひきこもりの方が増加傾向にあります。少子化問題も踏まえ、一人でも多くの若者が、自らの才能をいかして社会で活躍して頂けるような対策が急務です。前編(海外留...

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中学生・高校生のためのボランティアの探し方・選び方-ボランティアでミスマッチしないためのポイント

「ボランティア」という言葉を聞いた時、どんなことを思い浮かべますか?地震や台風などの災害支援、環境美化のゴミ拾い、東京オリンピックなどのスポーツイベントの運営、聴覚障がいをも...

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不登校やひきこもり、高校中退者こそ海外留学に行くべき理由-海外留学には新しい価値観を学ぶ出会いがある

自殺総合対策推進センター(JSCC)によれば、夏休み明けの9月1日前後が中学生・高校生の自殺が最も多くなる時期ということで、夏休み終盤には、多くの報道がされるようになりました...

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高校中退した子どもを持つ親が注意すべき接し方-家族がやってはいけないコミュニケーションとは?

「高校中退して家にずっと子どもがいる」という親御さんから「子どもとどのように接すれば良いのでしょうか?」というお問い合わせをよく頂きます。よく言うのは「何でも話せる関係性を保...

  いいね!   yamaguchi_masashi yamaguchi_masashi from 2019年9月号 vol.79

【参加者募集】多様な教育の博覧会「エデュコレ」2019-東京・名古屋・神戸・大分の全国4地域で開催!

エデュコレは、教育関係者のための大規模イベント。一日を通して、さまざまな教育のカタチに出会うことができます。多様な教育の博覧会・エデュコレ。6回目となる今回は、これまでも開催...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2019年9月号 vol.79

学校や社会でつまずいた若者の再スタートを支える(後編)-「生きづらさ」との付き合い方を知ることで対処できる

キズキ共育塾は、"もう一度勉強したい"人のための個別指導塾である。不登校や中退、引きこもりを経験しているなど、勉強にブランクがある方の学び直しをサポートしている。今回、「キズ...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2019年6月号 vol.76

高校中退したら高卒認定を取るべきか?-高卒認定をおすすめする5つの理由

高校中退した後、通信制高校や定時制高校に編入するという選択以外にも、高等学校卒業程度認定試験(高卒認定試験)を取るという選択もあります。高校中退や不登校、通信制高校の方などを...

  いいね!   yamaguchi_masashi yamaguchi_masashi from 2019年6月号 vol.76

学校や社会でつまずいた若者の再スタートを支える(前編)-生徒と講師をつなぎ、学習をサポートする伴走者

"何度でもやり直せる社会をつくる"これは、不登校・引きこもり・中退など、困難を経験した方向けの事業を行っているキズキグループのミッションだ。人の"やり直したい"気持ちをサポー...

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課題先進地から教育先進地へ!全国から子どもや若者が集う離島とは?(後編)-「島留学」を推進!未就学児から高校生まで島全体が学びの場に!

島根県隠岐島前。日本で最も過疎が進んでいる島根県の、さらに離島であるこの地域は、少子化・過疎化・高齢化など、日本の多くの地域がこれから直面していく課題を先取りしている地域、い...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2019年4月号 vol.74

課題先進地から教育先進地へ!全国から子どもや若者が集う離島とは?(前編)-生徒の自己実現を地域総がかりで支援する公立塾

島根県隠岐島前。日本で最も過疎が進んでいる島根県の、さらに離島であるこの地域は、少子化・過疎化・高齢化など、日本の多くの地域がこれから直面していく課題を先取りしている地域、い...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2019年3月号 vol.73

幼稚園から高校までプログラミング教育を行うカナダ(後編)-社会とのつながりの中で活きたSTEM教育を行う

21世紀に向けて、カナダではSTEM(サイエンス、テクノロジー、エンジニアリング、数学)の分野で活躍できる人材の育成を目指し、行政と産業が協力して教育改革に取り組んでいます。...

  いいね!   miwa_csuka miwa_csuka from 2019年2月号 vol.72

幼稚園から高校までプログラミング教育を行うカナダ(中編)-1,000社以上の企業が協力して次世代のSTEM教育に貢献

21世紀に向けて、AI(人口知能)、IT、ビックデータ、ロボテイックス、サイエンスといった最先端技術の研究開発は目覚ましい発展を遂げています。そういった技術の進化に伴い、21...

  いいね!   miwa_csuka miwa_csuka from 2019年1月号 vol.71

高校中退後に就職して働きたいと考えているアナタへ-高校中退者が採用され難い理由と就職活動の留意点とは?

高校中退者・不登校などのサポートを始めて5年。様々な状況の方々と出会いながら学習支援(TOB塾)としての中身は、少しずつ整ってきています。一方で「仕事を紹介して欲しい」という...

  いいね!   yamaguchi_masashi yamaguchi_masashi from 2018年11月号 vol.69

若者の投票率80%超のスウェーデンが行う模擬選挙とは?(後編)-学校で政治的なイベントを推奨!生徒の抗議活動も民主主義の一つ

18歳で投票ができるようになり、「政治教育」や「主権者教育」に注目が集まっています。政治的な話題をどのように扱ったら良いかが様々に議論されています。若者参加の先進国のスウェー...

  いいね!   tppay tppay from 2018年11月号 vol.69

時代遅れの高卒就職・採用を次世代型にアップデートせよ!-高卒から真のプロに育てるために必要な3つのこと

ここまで2回にわたって、高卒就職・採用に関する可能性と問題点について論じてきました。そして、新たな時代における高卒就職の考え方として、「高卒プロフェッショナルキャリア(以下、...

  いいね!   ymenjo ymenjo from 2018年10月号 vol.68

若者の投票率80%超のスウェーデンが行う模擬選挙とは?(前編)-国や学校がサポートし、生徒が主導で行う「学校選挙」

18歳で投票ができるようになり、「政治教育」や「主権者教育」に注目が集まっています。政治的な話題をどのように扱ったら良いかが様々に議論されています。それというのもこれまで日本...

  いいね!   tppay tppay from 2018年10月号 vol.68

学力テストの結果を校長や教員のボーナス、学校予算に反映する危険-3名の識者が語るリスクと公教育として取るべき施策とは?

大阪市の吉村洋文市長は、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)が政令指定都市で最下位という結果を受けて、2018年8月2日に「学力テストの結果を校長や教員のボーナス、学校予...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2018年9月号 vol.67

中高生が大人の一日に密着し、本気の「働く」に触れる教育プログラム-「第一回まちのジョブシャドウイング in 日南・串間」開催レポート

「ジョブシャドウイング」という言葉をご存じですか?ジョブシャドウイングは、中高生が働く大人に影(シャドウ)のように密着し、働く様子について観察する教育プログラムです。アメリカ...

  いいね!   shoko_kawahara shoko_kawahara from 2018年9月号 vol.67

スウェーデンのNPOが教える「いじめ」を撲滅する方法とは?(後編)-生徒や保護者、学校の教員、それぞれの立場からできること

いじめは日本だけの問題でなく、しばし「幸せな国」として名高いここ北欧の国、スウェーデンでも起きています。いじめ防止に取り組むスウェーデンの非営利団体「Friends」の統計に...

  いいね!   tppay tppay from 2018年7月号 vol.65

なぜ、世の中がおじさんばかりに牛耳られているのか?-大人の社会の問題や欺瞞を、子どもに包み隠さない北欧の教育

世界一幸せな国、学力世界一、男女平等世界一など、日本でも北欧の国々の生活・文化や教育・福祉について、多くのメディアでも紹介されるようになりました。民主主義や子どもの個性を重要...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2018年6月号 vol.64

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今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します。各分野の実践家が...

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今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します。各分野の実践家が...

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