ひみつ基地

2018年4月号 vol.62

「小学校」に関連する記事

親子で学び合うハイブリッドスクーリングとは?~学校と学校外の学びを組み合わせた教育方法

国立社会保障・人口問題研究所の日本の将来推計人口(H29年推計)によると、2017年の6歳の子どもの人数は、101万人になります。2045年の6歳の子どもの人数は、75万人に...

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学校教育の変革に必要な答えは現場にある~気鋭の教育長や校長を軸とした教育改革プラットフォームが始動

2018年3月18日にNPO法人ETIC.と文部科学省若手職員有志が事務局を担う「教育・学びの未来を創造する教育長・校長プラットフォーム:SCHOOL PLATFORM」(以...

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新任教員が語る!学校の教育現場のリアル(第五話)-実質的な残業を前提とした初任者研修

新たに教員として採用された新採教員が1年間の条件附採用期間後に、精神疾患を理由として依願退職した者は、病気を理由とした依願退職者のうち8~9割となっており、増加傾向にあります...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2018年1月号 vol.59

多様な教育の博覧会「エデュコレ」に行ってみた!-従来の枠組みにとらわれない新しい教育が一堂に会する

従来の枠組みにとらわれず、新しい教育に取り組む動きが日本各地で増えています。そんな各地での取り組みが一堂に会するイベント・多様な教育の博覧会「エデュコレ」が11月12日に大阪...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年12月号 vol.58

新任教員が語る!学校の教育現場のリアル(第四話)-テストの点数だけではない成績評価の難しさ

新たに教員として採用された新採教員が1年間の条件附採用期間後に、精神疾患を理由として依願退職した者は、病気を理由とした依願退職者のうち8~9割となっており、増加傾向にあります...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年12月号 vol.58

子ども観や学び観を転換していく必要がある-多様な教育の博覧会「エデュコレ」主催・武田緑氏インタビュー(後編)

学校・NPO・フリースクール・インターナショナルスクールなどトータル80団体が集まり、それぞれの取組みを紹介し合い、交流する大規模なイベント・教育の博覧会「エデュコレ」の仕掛...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2017年11月号 vol.57

新任教員が語る!学校の教育現場のリアル(第三話)-どんな保護者でも「モンスターペアレント」になりえる

新たに教員として採用された新採教員が1年間の条件附採用期間後に、精神疾患を理由として依願退職した者は、病気を理由とした依願退職者のうち8~9割となっており、増加傾向にあります...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年11月号 vol.57

多様な子どもに開かれた「学びの場」を増やしたい!-多様な教育の博覧会「エデュコレ」主催・武田緑氏インタビュー(前編)

様々な物事が多様化している現在、「教育はいつまでも経っても昔と変わらず、どこも似たり寄ったり」「先駆的な教育の事例は海外ばかり」という指摘がたびたび聞かれます。実は、日本の各...

  いいね!   midori_takeda midori_takeda from 2017年10月号 vol.56

新任教員が語る!学校の教育現場のリアル(第二話)-膨大な量の「ルール」や「マニュアル」に困惑

新たに教員として採用された新採教員が1年間の条件附採用期間後に、精神疾患を理由として依願退職した者は、病気を理由とした依願退職者のうち8~9割となっており、増加傾向にあります...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年10月号 vol.56

新任教員が語る!学校の教育現場のリアル(第一話)-いきなり繁忙期に!すぐに重要な「黄金期間」へ突入

文部科学省の「公立学校教職員人事行政状況調査」によれば、教育職員の精神疾患による病気休職者数は、平成23年度~27年度で約5,000名前後を推移しており、15年前と比較しても...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年09月号 vol.55

広がらない学校教員の社会人採用・中途採用の現状-「学校」しか知らない先生ばかりで良いのか?

民間企業で働きながら通信課程の大学に通い、教師を目指している方にお会いすることがあります。「社会人経験を積んでからの方が、子どもたちに色々な事を教えることができると思ったから...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年08月号 vol.54

子どもの「スタディ・ライフ・バランス」も推進せよ!-勉強の効率化と「教育=学校」からの脱却で次の学びへ

今、子どもたちの夏休みが話題になっています。政府は、「経済財政運営と改革の基本方針2017」(骨太の方針)の中で、消費の活性化策・休暇改革の一環として、2018年度から「キッ...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年07月号 vol.53

学校教員・教師志望の大学生こそ学校外へ出よう!-学生時代から学級経営に必要な力を磨く方法とは?

「将来、学校教員・教師になりたい!」という気持ちで教育学部に進学しつつも、厳しい労働環境などが報じられている中、心のどこかで「本当に大丈夫だろうか?」と不安な気持ちを抱えてい...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年05月号 vol.51

学校教員だけで専門外の野外活動・自然体験を行ってはいけない-安全管理体制や知識・技術も不十分な実態

学校教育の課外活動として、栃木県那須町で登山の訓練を行っていた高校生たちが雪崩に巻き込まれて8名が亡くなるという大変に痛ましい事故が起こりました。事故後、引率した教員の安全管...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年04月号 vol.50

学校教員・教師志望の大学生こそ学校外へ出よう!-学校教員・教師になってから苦労しないために必要なこと

昨今、長時間労働や精神疾患休職者数の増加など、学校教員・教師の厳しい労働環境について、様々に報じられるようになりました。「将来、学校教員・教師になりたい!」という気持ちで教育...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2017年2月号 vol.48

世界の放課後から日本の放課後を考える(後編)-遊びの中で学ぶことを大切にしているフィンランド

放課後とは、「課」(学校の授業)から解き「放」たれた「後」という意味があります。世界の子ども達は、学校の授業から解き放たれた放課後をどのように過ごしているのでしょうか?前回の...

  いいね!   kimi kimi from 2017年1月号 vol.47

世界の放課後から日本の放課後を考える(前編)-個を優先するアメリカとコミュニティの中で過ごすカナダ

誰にでも放課後と聞くと思いだす風景があるでしょう。小学生、中学生時代なのか、はたまた高校生だった頃なのか。それぞれが持つ放課後という記憶と時間。その放課後も、時代と共にあり方...

  いいね!   kimi kimi from 2016年12月号 vol.46

「やりがい」だけの教育・学習支援業から脱却できるか?-以前よりも労働時間が増加し、疲労蓄積度も高水準

近年、国際調査から「世界一多忙な日本の先生」として報じられ、その労働環境の改善が求められています。一方で「人手不足や業務過多なのはどこも同じで、先生だけが忙しいわけじゃない」...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2016年10月号 vol.44

不登校の子どもこそアクティブラーニングに向いている-「不登校」ではなく「脱学校」で主体的な学び方を作る

「アクティブラーニング」という言葉が一般化してきました。本屋さんの教育ブースへ行くと、「アクティブラーニング入門」などのタイトルが多くみられるようになりました。このアクティブ...

  いいね!   makoto_m makoto_m from 2016年08月号 vol.42

子どもにとって最も効果的な教師のリーダーシップとは?-クラス・学級集団の状況に応じて関わり方を変える

桜咲く4月、また新しいクラス・集団との出会いの時です。これまで「居心地のよい集団づくり」について、アドベンチャー教育プログラムのファシリテーターの視点から記事を書いてきました...

  いいね!   Ryoji_Fujikashi Ryoji_Fujikashi from 2016年4月号 vol.38

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今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します。各分野の実践家が...

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今月も子どもや若者の支援に関する幅広い情報をご紹介します。各分野の実践家が...