ひみつ基地

2019年8月号 vol.78

「川原祥子」に関連する記事

なぜ、若者は地方の中小企業に就職しないのか?(後編)~待遇改善や柔軟な労働環境は不可欠!外よりも中にヒントあり!

地方でキャリア教育に取り組んでいると、「地元に残るようにしてほしい」「もっと地元の中小企業に就職させたい」といった要望と出会います。体験や学習を通じて地域を知り、魅力を知り、...

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なぜ、若者は地方の中小企業に就職しないのか?(前編)~変わらない地方の中小企業と、変わり続ける若者の意識のギャップ

地方でキャリア教育に取り組んでいると、「地元に残るようにしてほしい」「もっと地元の中小企業に就職させたい」といった要望と出会います。体験や学習を通じて地域を知り、魅力を知り、...

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中高生が大人の一日に密着し、本気の「働く」に触れる教育プログラム~「第一回まちのジョブシャドウイング in 日南・串間」開催レポート

「ジョブシャドウイング」という言葉をご存じですか?ジョブシャドウイングは、中高生が働く大人に影(シャドウ)のように密着し、働く様子について観察する教育プログラムです。アメリカ...

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南アフリカのキャンプに参加する唯一の日本人女性(後編)~色んな子がリーダーになれる!キャンプが育む子どもたちの自尊心

南アフリカで行われているキャンプにはじめて日本人として参加し、その後、アメリカやカナダなど各地のキャンプを巡り、子どもたちのために働く女性がいます。彼女の名前は、小松はるなさ...

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南アフリカのキャンプに参加する唯一の日本人女性(中編)~世界のキャンプを見るために国分寺から飛び立つ

南アフリカで行われているキャンプにはじめて日本人として参加し、その後、アメリカやカナダなど各地のキャンプを巡り、子どもたちのために働く女性がいます。彼女の名前は、小松はるなさ...

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南アフリカのキャンプに参加する唯一の日本人女性(前編)~子どもが生きるために必要な知識や力を身につける場

南アフリカで行われているキャンプにはじめて日本人として参加し、その後、アメリカやカナダなど各地のキャンプを巡り、子どもたちのために働く女性がいます。彼女の名前は、小松令奈(こ...

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全国の求人倍率が1.0倍超なのに、まだ地方に仕事がないの?-地方に足りないのは、「そこそこ生産性の高い仕事」

数年前から盛り上がっている地方創生ブーム。それに伴い、地方移住を促進する動きが続いていますが、地方移住で最もネックと言われるのが仕事です。移住を考えたものの、仕事が見つからな...

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子どもや生徒が「芸能人や作家・漫画家になりたい」と言い出したらどうする?-反対するよりチャレンジさせた方が良い3つの理由

歌手、バンド、役者、声優、お笑い芸人、ダンサー、漫画家、小説家、さらには、ユーチューバーなど、プロのクリエイターやエンターテイナーの仕事は、世の中に様々あり、その仕事を目指し...

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大学に友達がいない「ぼっち」対策に力を入れる大学の今-誰とも会話を一日せず、4年間で友達ゼロの大学生も

「大学4年間、一人も友だちができなかった」そういう大学生がいることを、皆さんはご存知でしょうか? 私は大学の中退予防の仕事で、中退リスクの高い学生(単位がほとんど取れていな...

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希望の就職をするために大学生活でやっておくべき一つのこと-大学生が誤解している企業の求める能力とは?

来期の新卒の就職活動の時期が右往左往しているニュースが報じられ、スケジュールに学生側も企業側も少なからず混乱していると思います。そのような様子を見て、就職活動に対して不安を感...

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数年後に大学入試センター試験が廃止されてなくなる!-新しい大学入試は何をどのように測るのか?

大学入試が変わる―。そのようなニュースを目にした方も多いのではないでしょうか。20年以上実施されてきた大学センター試験が廃止されるということで、世間からも広く注目を集めていま...

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安いだけがメリットではない!シェアハウス型の学生寮とは?-海外では当たり前!大学生が成長する学びの場

あの先生は良い先生だったな、そう思い返すとき、授業が上手かった先生を思い出すでしょうか?それとも教科以外の話が面白かったり、担任や部活の顧問など授業以外の部分でお世話になった...

  いいね!   shoko_kawahara shoko_kawahara from 2014年9月号 vol.19

高校中退・大学ミスマッチは、本人だけの問題なんですか?-通信制高校と進路選択・指導の現場から考える本当に必要なこと③

2014年2月27日に"ひみつ基地会議Vol.2「高校中退・大学ミスマッチは、本人だけの問題なんですか?~通信制高校と進路選択・指導の現場から考える本当に必要なこと~」”を開...

  いいね!   ikedahayato ikedahayato from 2014年6月号 vol.16

高校中退・大学ミスマッチは、本人だけの問題なんですか?-通信制高校と進路選択・指導の現場から考える本当に必要なこと②

2014年2月27日に行われた"ひみつ基地会議Vol.2「高校中退・大学ミスマッチは、本人だけの問題なんですか?~通信制高校と進路選択・指導の現場から考える本当に必要なこと~...

  いいね!   ikedahayato ikedahayato from 2014年5月号 vol.15

「大学が合わない!」と思ったアナタへ伝えたいこと-「こんなはずじゃなかった!」を挽回する方法

大学中退者の半分は、大学1年生の前期につまずいている 新大学生の皆さん、入学おめでとうございます!第一志望に受かってとにかく楽しみな人もいれば、第二、第三志望になってちょっ...

  いいね!   shoko_kawahara shoko_kawahara from 2014年4月号 vol.14

高校中退・大学ミスマッチは、本人だけの問題なんですか?-通信制高校と進路選択・指導の現場から考える本当に必要なこと①

2014年2月27日に行われた"ひみつ基地会議Vol.2「高校中退・大学ミスマッチは、本人だけの問題なんですか?~通信制高校と進路選択・指導の現場から考える本当に必要なこと~...

  いいね!   ikedahayato ikedahayato from 2014年4月号 vol.14

【イベント】高校中退・大学ミスマッチは、本人だけの問題なんですか?-通信制高校と進路選択・指導の現場から考える本当に必要なこと

参加申込を締切ました!たくさんのお申込を有難うございました! ●年間で高校中退者は5万人以上、大学・専門学校中退者は6万人以上!?━━━━◇◆━━━━━━━━━━━━━━━...

  いいね!   editorial_desk editorial_desk from 2014年1月号 vol.11

大学ミスマッチは本当に防げるのか?-多様な選択肢の裏にある「選べない」人たち

ミスマッチは、滅ぶべき悪か?「中退」や「ミスマッチ」というキーワードを出すと、「中退することはダメなことなのか?」「全ての人がマッチングするなんて、無理じゃないのか?」といっ...

  いいね!   shoko_kawahara shoko_kawahara from 2013年11月号 vol.9

大学の授業はつまらないのが当然?-大学全入時代に変わりゆく大学の姿とは

大学とは何だったのか?当たり前のように遊んで卒業したけど、あの学費に見合うものは大学から(注:大学生活からではなく)得られたのか?みんなで議論していければと思います。 大学...

  いいね!   shoko_kawahara shoko_kawahara from 2013年07月号 vol.5

大学1年生がもう大学を辞めたい!今、大学で何が起きているのか?-全国に広がる大学ミスマッチで大学中退

皆さんは、「大学ミスマッチ」という言葉を知っていますか?大学に入学したものの、 ・思っていたものと違った。・やってみたらつまらなかった。・難しすぎて授業についていけない。・...

  いいね!   shoko_kawahara shoko_kawahara from 2013年05月号 vol.3

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